同心整骨院コラム
2023年7月 5日 水曜日
美容整形後の施術になぜインディバが使われるのか?
インディバ(Indiba)は、美容整形後の施術ケアやリカバリーに良く使用されます。
今回はそのインディバの利点をご説明します。
血行促進とリンパの流れの改善
インディバは、高周波電流を使用して体内の組織に熱を発生させます。
この熱は、血行を促進し、リンパの流れを改善する効果があります。
これにより、施術部位の血液や酸素の供給が増加し、老廃物の排出が促進されます。血行促進とリンパの流れの改善により、治癒や回復が迅速化するとされています。
皮膚の引き締めとリフティング効果
インディバの熱は、コラーゲンやエラスチンといった皮膚の弾力を維持するたんぱく質を刺激します。
この刺激により、皮膚が引き締まり、リフティング効果が得られるとされています。
美容整形後の施術による腫れやむくみを軽減し、顔や体のシェイプを改善する効果が期待されます。
疼痛緩和とリラクゼーション効果
インディバの熱は、神経組織や筋肉に働きかけることで、疼痛を和らげる効果があります。
また、その熱が体内に浸透することで、リラクゼーション効果も期待できます。
美容整形後の施術はしばしば軽度な不快感や腫れを伴うため、このような症状の軽減やリラクゼーションに寄与すると考えられています。
以上のような理由から、美容整形後の施術後ケアやリカバリーにおいて、インディバは広く使用されています。
当サロンでも美容整形術後14日より施術を行なっています。
美容整形後のケアにインディバの施術を体験してみてはいかがでしょうか?
ご予約は下記から↓
https://beauty.hotpepper.jp/kr/slnH000490316/?cstt=1
投稿者 同心整骨院 | 記事URL
2023年7月 2日 日曜日
インディバの美顔、美肌効果について
インディバ フェイシャルは、高周波温熱を用いた施術で、肌内部を温めることで、肌の代謝を活性化させ、美肌効果を発揮します。温熱によって肌内部の血行やリンパの流れを促進し、肌細胞の活性化を促し、肌のハリや弾力を取り戻すことができます。
また、インディバの施術で筋肉のコリや緊張をほぐすことで、顔のたるみやしわ、目の下のくまやたるみなどにも効果的です。さらに、リラックス効果やストレス解消効果も期待できます。
インディバ フェイシャルは、肌に直接高周波を当てるため、美容成分の浸透率が上がり、施術後の肌のツヤや潤い感が格段に増します。このように、高周波温熱を用いたインディバフェイシャルは、肌の美容効果やリラックス効果、ストレス解消効果が期待でき、美しい肌を目指すための施術として人気があります。
ご予約はこちら↓
http://beauty.hotpepper.jp/CSP/kr/reserve/?storeId=H000642650
投稿者 同心整骨院 | 記事URL
2023年6月23日 金曜日
閃輝暗点を予防する食べ物をご紹介♪
今回は閃輝暗点を予防する食べ物をご紹介いたします!
閃輝暗点は、偏頭痛に付随した頭痛の症状です。
閃輝暗点を経験したことのある方はわかりやすいかと思いますが、
突然目がかすんで見えたり、線のようなものが見えたり、ギザギザした光が見える、といったことが起こる症状です。
そして、閃輝暗点のあとには決まって激しい頭痛が起こります。
このような閃輝暗点や頭痛を出さないためにも、食事から栄養をとって予防していきましょう!
まずはビタミン・マグネシウム・カリウム・亜鉛などがおススメです!
なかでも、閃輝暗点をお持ちの方は基本的にマグネシウムが足りていません。
マグネシウムが多く摂取できる食べ物は玄米・わかめやひじきなどの昆布類・アーモンドやクルミなどの種実類・アボカド・全粒粉のパンなどがあります。
これらを食べる機会が無かったり時間がない場合はサプリメントでの補給もおススメですのでぜひやってみてください♪
ぜひ片頭痛にお困りの方は食事からも予防してみてください!
閃輝暗点は、偏頭痛に付随した頭痛の症状です。
閃輝暗点を経験したことのある方はわかりやすいかと思いますが、
突然目がかすんで見えたり、線のようなものが見えたり、ギザギザした光が見える、といったことが起こる症状です。
そして、閃輝暗点のあとには決まって激しい頭痛が起こります。
このような閃輝暗点や頭痛を出さないためにも、食事から栄養をとって予防していきましょう!
まずはビタミン・マグネシウム・カリウム・亜鉛などがおススメです!
なかでも、閃輝暗点をお持ちの方は基本的にマグネシウムが足りていません。
マグネシウムが多く摂取できる食べ物は玄米・わかめやひじきなどの昆布類・アーモンドやクルミなどの種実類・アボカド・全粒粉のパンなどがあります。
これらを食べる機会が無かったり時間がない場合はサプリメントでの補給もおススメですのでぜひやってみてください♪
ぜひ片頭痛にお困りの方は食事からも予防してみてください!

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2023年6月20日 火曜日
インディバボディの効果!
こんにちは(°▽°)
今日はインディバボディにどういった効果があるのか
お話ししていきます!!
インディバは痩身目的で利用される方が多いですが、
ボディへの効果はそれだけではありません。
以下のような効果も期待できます。
・痩身効果
・セルライトの改善
・冷え性の改善
・たるみの改善
・肩こり・腰痛の解消
・免疫力向上
インディバは熱によって体を深部から温めることで
代謝をUPさせます。
そのため、冷えが原因でできてしまうセルライトの解消も。
セルライトは外側からの刺激でしか
改善することができないため、太ももやヒップの凸凹を
改善したい方に向いています。
また、血行不良で起こる肩こりや腰痛にも効果的。
体全体の代謝を上げていくので、痩身目的はもちろん、
健康目的や免疫力upで利用することもおすすめです。
上記のお悩みをお持ちの方がいらっしゃいましたら
ぜひ、インディバボディを受けてみて下さい(^^)
ご予約はこちらから↓
https://beauty.hotpepper.jp/CSP/kr/reserve/?storeId=H000642650

今日はインディバボディにどういった効果があるのか
お話ししていきます!!
インディバは痩身目的で利用される方が多いですが、
ボディへの効果はそれだけではありません。
以下のような効果も期待できます。
・痩身効果
・セルライトの改善
・冷え性の改善
・たるみの改善
・肩こり・腰痛の解消
・免疫力向上
インディバは熱によって体を深部から温めることで
代謝をUPさせます。
そのため、冷えが原因でできてしまうセルライトの解消も。
セルライトは外側からの刺激でしか
改善することができないため、太ももやヒップの凸凹を
改善したい方に向いています。
また、血行不良で起こる肩こりや腰痛にも効果的。
体全体の代謝を上げていくので、痩身目的はもちろん、
健康目的や免疫力upで利用することもおすすめです。
上記のお悩みをお持ちの方がいらっしゃいましたら
ぜひ、インディバボディを受けてみて下さい(^^)
ご予約はこちらから↓
https://beauty.hotpepper.jp/CSP/kr/reserve/?storeId=H000642650
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2023年6月16日 金曜日
産前の腰痛はなんで起こるの?
妊娠してから腰痛がひどくなった。
と、お悩みの妊婦さんへ向けて
なぜ腰痛が起こるのかを簡単に説明させていただきます。
痛みが起こる理由は大きく分けて二つあります。
一つ目の理由はホルモンによる影響です。
妊娠中は赤ちゃんを子宮から傷つくことなく出てこれるよう、ホルモンの働きで骨と骨を結ぶ関節を緩めます。
すると、背骨と骨盤を繋ぐ仙腸関節というところが緩んでしまいます。
仙腸関節は本来、数ミリしか動かない関節なのですが、ホルモンの影響でたくさん動くようになります。
本来動かない関節がたくさん動くことにより仙腸関節に炎症が起き仙腸関節炎という状態になり腰痛が発生します。
仙腸関節炎はいわゆるぎっくり腰に近い状態で、片方の腰からお尻にかけて痛み、
痛い方を下にして寝れず、寝返りもうてない様な症状が特徴的です。
また、起き上がり、立ち上がり、歩き始め、といった動作の開始時の痛みも多く見受けられます。
これがホルモン由来の腰痛の原因です。
二つ目の理由は反り腰です。
妊娠して、どんどんお腹が大きくなると重心の位置が前になっていきます。
すると、お腹の重さに耐えられるように、どんどん腰が反っていきます。
腰が反ると腰の筋肉がずっと縮こまり緊張が高まります。
緊張が高まったままだと血流が悪くなり慢性的な腰痛の原因になるだけでなく、
前かがみや捻ったりと、腰の筋肉を伸ばすような動作での痛みが起こりやすくなります。
また、出産後もそのまま腰が反っていると、ポッコリお腹やお尻が垂れている原因にもなるので美容的な観点からも注意が必要となります。
これが反り腰由来の腰痛の原因です。
長くなりましたがざっと目を通して頂けるとなんとなく腰痛が起こる理由がわかったかと思います!
お腹が大きくなると共に腰痛が辛くなってきた方はまずは同心整骨院へご相談下さい♪

ご予約は下記のホットペッパーで承っております('ω')ノ
https://beauty.hotpepper.jp/CSP/kr/reserve/?storeId=H000490316
と、お悩みの妊婦さんへ向けて
なぜ腰痛が起こるのかを簡単に説明させていただきます。
痛みが起こる理由は大きく分けて二つあります。
一つ目の理由はホルモンによる影響です。
妊娠中は赤ちゃんを子宮から傷つくことなく出てこれるよう、ホルモンの働きで骨と骨を結ぶ関節を緩めます。
すると、背骨と骨盤を繋ぐ仙腸関節というところが緩んでしまいます。
仙腸関節は本来、数ミリしか動かない関節なのですが、ホルモンの影響でたくさん動くようになります。
本来動かない関節がたくさん動くことにより仙腸関節に炎症が起き仙腸関節炎という状態になり腰痛が発生します。
仙腸関節炎はいわゆるぎっくり腰に近い状態で、片方の腰からお尻にかけて痛み、
痛い方を下にして寝れず、寝返りもうてない様な症状が特徴的です。
また、起き上がり、立ち上がり、歩き始め、といった動作の開始時の痛みも多く見受けられます。
これがホルモン由来の腰痛の原因です。
二つ目の理由は反り腰です。
妊娠して、どんどんお腹が大きくなると重心の位置が前になっていきます。
すると、お腹の重さに耐えられるように、どんどん腰が反っていきます。
腰が反ると腰の筋肉がずっと縮こまり緊張が高まります。
緊張が高まったままだと血流が悪くなり慢性的な腰痛の原因になるだけでなく、
前かがみや捻ったりと、腰の筋肉を伸ばすような動作での痛みが起こりやすくなります。
また、出産後もそのまま腰が反っていると、ポッコリお腹やお尻が垂れている原因にもなるので美容的な観点からも注意が必要となります。
これが反り腰由来の腰痛の原因です。
長くなりましたがざっと目を通して頂けるとなんとなく腰痛が起こる理由がわかったかと思います!
お腹が大きくなると共に腰痛が辛くなってきた方はまずは同心整骨院へご相談下さい♪

ご予約は下記のホットペッパーで承っております('ω')ノ
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